【公式】THEパームスコート国分寺恋ヶ窪 | トーセイが贈る新築一戸建て | 東京都国分寺市戸倉 | 全15区画の新街区

THEパームスコート国分寺恋ヶ窪

アクセス

洗面室

浴室

キッチン

これからのご家族の
ニーズにお応えする
安全・安心・快適・健康が
息づくプランニング。

いつまでも変わらぬ快適と
安全をご提供するための、
これまで培ってきた
住まいづくりのノウハウを結集。
遠い将来まで安心して暮らせ、
夏すずしく冬あたたかく、
そして健康にも十分に配慮された住まいを
ご提供いたします。

Structure構造体

概念図概念図

木造軸組工法

優れた耐震・耐久性を発揮するだけでなく、柱で支える工法のため、壁の位置や窓の大きさに制限が少なく、自由度の高いプランニングが可能。増改築がしやすいため将来のライフスタイルの変化にも柔軟に対応できます。

鉄筋コンクリートベタ基礎鉄筋コンクリートベタ基礎参考写真

鉄筋コンクリートベタ基礎

強靭な鉄筋コンクリートの床をつくることにより、優れた耐震性を実現。さらに防湿フィルムにより土壌から発生する湿気を遮断して土台や床を守り、住まいの耐久性を向上させます。

概念図概念図概念図

基礎パッキン工法

建物全周に換気用スリットができるため、基礎自体に換気口を設ける従来工法よりも床下の湿気を隅々までまんべんなく排出可能。また土台の乾燥が促され永く強度と耐久性を維持します。

  • 概念図概念図概念図

  • 24時間換気システム

    外部から新鮮な空気を取り入れることができるように、住まいの要所に給気口を設置。住まいの内部の空気が外部の空気と入れ替わるように配慮。窓を開けずに自然に換気されるシステムです。

  • シロアリ対策シロアリ対策参考写真

  • シロアリ対策

    木造住宅に巣食うシロアリへの対策として、基礎から高さ約1mの建物外周部および土台部などに、防腐・防蟻剤を十分に塗布。特に土台など構造のかなめとなる部分には、防蟻剤を加圧注入。

Flexibility柔軟性

柔軟性柔軟性

将来間仕切り

時を経るにしたがって家族の人数は変わり、暮らし方も変化します。お子様が増えれば、複数の勉強部屋が必要になります。その逆にお子様が独立して家族が減れば、狭い部屋は必要なくなるので、部屋をつなげて広く大きく使いたくなるでしょう。家族の変化とともに間取りも変えてゆけば、より快適な暮らしを送ることができます。こうした将来のニーズに対応するために、将来間仕切り対応プラン“MA⇔DORI”(マ・ドリ)をご用意しています。

Ecology省エネ

  • 概念図概念図概念図

  • Low-E複層ガラス

    2枚のガラスの間に空気を封入し、ガラスからガラスに熱が伝わるのを防ぎます。冷暖房効果を高める断熱性に優れ、省エネと光熱費削減に貢献。また結露軽減効果でカビの発生も抑制します。

  • 参考写真参考写真参考写真

  • ガス温水式床暖房

    部屋全体を足元から温めるガス温水式床暖房。ほこりが舞いにくく、体にやさしい心地いい室温を保ちます。また、運転音もほとんどなく、ほこりを巻き上げる風も起きません。

超節水+エコトイレ

超節水+エコトイレ

エコロジーでエコノミー。大切な水を無駄なく賢く節約する「超節水エコシックス」シリーズを採用。従来のトイレに比べ約60%以上という大幅な節水を実現。貴重な水の無駄使いを防ぎエコな生活を推進。水道料金の節約にもなります。
※1 【試算条件】家族4人(男性2人、女性2人)大1回/日・人、小3回/日・人で使用した場合で算出。[引用元]省エネ・防犯住宅推進アプローチブック[単価]上下水道:265円(税込)/㎥

エコジョーズ

エコジョーズ

  • 排気熱を活用して効率よくお湯を沸かすエコジョーズを採用。熱効率が高く、ガス使用量が節約できるため光熱費削減に寄与し、CO2の排出も削減できる、地球にも家計にもやさしいガス給湯器です。

※掲載の写真は「THE パームスコート国分寺恋ヶ窪/ 15号棟(モデルハウス)」を撮影したものです。(2019年2月撮影)

※掲載の絵図は本物件に採用されている構造・設備等をご理解いただくための概念図です。実際とは異なる場合がありますので、予めご了承ください。

※「参考写真」の表記のある写真は、当社他物件及びメーカー提供の参考写真であり、形状・仕様・色等は実際とは異なる場合がありますので予めご了承ください。

※掲載の設備・仕様に関する説明は、メーカー資料または一般的な表現を用いており、使用状況や環境等により、効果等は異なります。

※料金等の削減効果は、各メーカー調べによる一定条件下のシミュレーション値であり、実際の削減量を保証するものではありません。

※表示の金額は、平成27年5月現在のメーカー資料のもので、社会情勢の変化や税制の変更・料金の改定等により今後変更になる場合が有ります。

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